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午前中は医師二人体制。あまりお待ちにならず受診できます糖尿病専門医おります

当院は東急目黒線・武蔵小山駅から徒歩2分のところにあります。西小山駅からも徒歩可能です。「いつでも気軽に相談,受診でき地域の皆様に信頼される医院を作りたい」そういう思いで開業し、皆さまに支えられ、ともに歩み続け、今年で31年目を迎えることができました。
当院は午前中、常勤医師2名で診療しておりますのであまりお待ちにならずに受診が可能です。
また糖尿病専門医がおりますので糖尿病、高コレステロール血症、メタボリックシンドロームなどに関しましてご心配、ご相談などがありましたらどうぞお越しください。

2016/9/27
2016年9月27日
インフルエンザ予防接種のご案内
≪接種方法≫
・生後6ヶ月以上13才未満の方は
 2~4週間あけて2回接種
・13才以上は1回接種
 (ただし受験生などは2回接種をお勧めします)

  1回目 3,500円
  2回目 2,500円

  お問い合わせ 03-3784-6131
2016年8月3日
睡眠時無呼吸症候群(SAS)が自宅で簡単にできる検査を始めました。
睡眠時無呼吸症候群とは睡眠中に呼吸が止まったり、あるいは浅く・弱くなってしまい、それによって日常生活にさまざまな障害を引き起こす疾患です。また、最近ではSASが循環器疾患(心筋梗塞、狭心症など)と深い関わりがあることが明らかになってきています。
睡眠時無呼吸症候群について詳しく!

簡易検査は寝る前に小型の機械とセンサーを取り付けて、一晩の睡眠状態を検査いたします。健康保険も適用になります(3割負担の場合¥2,700)。下記の症状がある場合は、当院まで是非お気軽にお問い合わせ下さい。
・いびき  ・日中の眠気  ・熟睡感がない  ・起床時の頭痛
・寝ている間に呼吸が止まる
2016年6月22日
ロタウィルスワクチン接種のお知らせ
開始時期:平成28年7月1日
対 象 者 :品川区民のみが対象になります。
ロタリックス(1価)
 生後6週から24週0日まで
の区民で必要回数接種完了していない子
ロタテック(5価)
 生後6週から32週0日まで
の区民で必要回数接種完了していない子
※24週ないし32週0日までの0日について
 →水曜日生まれの場合、水曜日までといった解釈になります。
助成回数:1人2回まで
     ※5価ワクチンは3回接種ですが、助成は2回までです。
助 成 額 :1回あたり7,000円
実施場所:区内の契約医療機関のみ ※品川区民のみが対象となります。
2016年4月8日
20歳からの健康診査(品川区民)
平成28年4月より、品川区では生活習慣病の予防のため、20歳以上の品川区民の方を対象にした新たな健康診査「20歳(はたち)からの健康診査」を実施しています。
日々の健康管理とともに、定期的な健康診査の受診にご利用ください。

対象者: 勤務先等で健診を受ける機会のない男・女区民の方
年齢: 20歳~39歳(4月~翌年3月末に左記年齢になる方)
※平成28年度~平成30年度においては、16歳~19歳の女性区民の方も受診できます。
費用: 無料
内容: 問診、血圧測定・血液検査・尿検査など
受診方法: 健康保険証等(本人確認できるもの)をもって直接当院(和光医院)にご来院ください。
2016年4月8日
MR(麻しん・風しん)ワクチンの任意接種費用の全額助成を実施します。
MRワクチンは定期予防接種として、2回接種する機会がありますが、定期接種の対象年齢を過ぎてしまうと、自費接種となります。平成28年4月より品川区では、定期接種を受けられなかった方へ、接種費用の全額を助成します。

1.助成対象者 2歳~19歳未満で、定期接種を2回受けられなかった方。
2.助 成 額 全額助成
3.助成の方法 保健所へ母子手帳を持参の上、事前に予防接種予診表の発行を貰ってください。
なお、当院(和光医院)に来院、接種を受ける際は、以下の書類を忘れずにお持ちください。
 (1)予防接種予診票
 (2)母子健康手帳
 (3)お子さんの健康保険証
2016年2月25日
日本気象協会の観測で、東京大手町で花粉の飛散開始が確認されました。
飛散開始日は2月13日(土)で、東京都心もいよいよスギ花粉のシーズンがスタートしました。花粉対策はお早めになさってください。当院では飲み薬、点眼薬、点鼻薬などの治療をおこなっております。花粉症症状でお悩みの方はどうぞ当クリニックにご相談下さい。
2016年1月15日
品川区高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用(任意接種)の一部助成開始
[対象者]
1.過去に一度も接種したことがない方の助成対象者
区内在住の65歳以上の方で、過去に一度も肺炎球菌の予防接種をしたことがない方へ、接種費用の一部助成を行います。
2.過去に接種したことがある方の助成対象者
区内在住の65歳以上の方で、過去に肺炎球菌の予防接種をしたことがあり、下記のいずれかに該当される方へ、接種費用の一部助成を行います。(前回の接種から5年以上経過していることが必要です)
  • ・心臓、腎臓、呼吸器疾患またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方
  • ・内臓、呼吸器の病気に罹っており、医師が接種を必要と認めた方

[接種方法等]
助成対象の方で、接種を希望される場合は、当院(和光医院)に常備している、「高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種予診票」を使用し、接種してください。

[自己負担額]
自己負担額は4,000円です。
2015年9月24日
今季インフルエンザワクチン接種のご案内:
10月1日(木)より接種開始予定です。予約も受け付けております。ワクチンの入荷数にある程度限りがありますので、なくなり次第予約受付終了いたします。お早めにご予約ください(窓口にて,または予約専用電話:03-3784-5141でお願いいたします)。

原則として、生後6ヶ月以上13歳未満の方は2~4週間あけて2回接種、13歳以上の方は1回接種となります(ただし受験生などは2回接種をお勧めします)。

接種費用:1回目 ¥3,000円 2回目 ¥2,000円 となります。
2015年3月2日
今年も花粉の季節になりました。
今年の予報ですが、 スギ花粉の飛散開始は、例年並みか早いでしょう。2月上旬に九州・四国・東海地方から花粉シーズンが始まる見込みです。
2月から3月にかけては、西日本と東日本では気温は平年並みか高く、北日本は平年並みでしょう。
この時期の気温が平年より高いと、スギ花粉の飛散開始は早くなる傾向にあります。このため、2015年春のスギ花粉の飛散開始は、西日本と東日本は例年より早く、北日本は例年並みでしょう。
今年の花粉量はかなり多いと予測されます。
花粉症のことでお困りであればいつでもお気軽に御相談ください。
2014年9月22日
平成26年10月1日から、水痘(水ぼうそう)の予防接種は「定期予防接種」となりました。
詳しくは以下のHPをご覧下さい。当院では予約なしでいつでもお受けいただけます。
何かございましたらお電話でお問い合わせください。
http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/
2014年6月19日
予防接種の最新情報
B型肝炎ワクチンの一部助成について
2014年4月1日より3,000円の公費補助が始まります。
対象者は0歳児全てで、1回目、2回目、3回目、いずれの接種も対象になります。すでに1回目の接種が済んでいるお子様でも、0歳であれば2回目以降は補助が出ます。
1回当たり3,000円助成されますので、接種料金から3,000円差し引いた金額を(当院の場合\1,320) 医療機関の受付で支払うことになります。

2014年4月1日より始まる風疹抗体検査、風疹ワクチン接種について
風疹流行対策としての、妊娠希望の女性、妊婦配偶者への風疹ワクチンの接種費用公費補助は、2014年3月で終了しました。
2014年4月から新たに、先天性風疹症候群対策として、
①「19歳以上の妊娠を希望する女性」
②「 ①の方が検査できない場合は同居している配偶者、同居者の方」
に風疹抗体検査の全額助成が始まります。
まず医療機関で風疹の抗体検査を行います(血液検査)。風疹の免疫を持っていないことがわかれば(=風疹抗体価が低ければ)、風疹ワクチン(MRワクチン、風疹単独抗原ワクチン)の接種を全額公費で行うことができます。妊娠を希望される女性の方はぜひ風疹抗体検査、必要ならワクチン接種を受けられることを強くお勧めします。

2014年10月から水痘ワクチンが定期接種になることが決まりました
接種方法は、2回接種となります。対象年齢は1歳から3歳未満で、初回接種は、1歳~1歳3ヵ月に1回、追加接種は最低3ヵ月以上あけて、初回接種後6ヵ月から1年の間に行うことになりました。
すでに1回水痘接種を受けている患者さまは、追加接種は10月以降とお考え下さい。2014年10月~2015年3月までは、3歳から5歳未満のお子さまにも、定期接種の経過処置が設けられるようです。詳細が発表されましたら、また当院ホームページにて御報告いたします。
2014年3月6日
<花粉症の対策は「早め!」がポイントです>

花粉症の原因となる花粉はスギ花粉が1番多く、花粉症患者の7割といわれます。他にもヒノキ、シラカバ、ケヤキなどの樹木、またカモガヤ、ブタクサ、ヨモギなどの花粉も花粉症を引き起こすことが知られています。
花粉症でスギ花粉が1番の原因になるのは、全国の森林面積の18%、国土の12%を占めるという広大なスギ林が生み出す花粉量の多さによります。スギ花粉の飛散量が少ない北海道、スギの木がない沖縄では花粉症患者さんはわずかです。

花粉症は、くしゃみ、鼻水、鼻づまりの三大症状以外に季節性や花粉飛散量などとの関係から診断可能です。
重症度は、くしゃみ発作の回数、鼻をかむ回数、鼻づまりの状態から評価します。

花粉症の治療の基本はまず薬物療法です。花粉症かな?と感じましたらいつでもご相談ください。
2014年2月5日
都内のインフルエンザ患者報告数は、第4週(1月20日から1月26日まで)において急速に増加し「流行警報基準」を超えました。学校等における臨時休業措置(学級閉鎖等)の報告も前週から大幅に増加し、大きな流行となっています。
インフルエンザの予防、拡大防止により一層注意するとともに、インフルエンザの感染が疑われる場合には、早めに受診し、体調管理にも十分に気をつけてください。

■インフルエンザ対策のポイント
・こまめな手洗い
・休養・栄養・水分補給
・咳エチケット
・適度な室内加湿・換気

体調が少しでもおかしいなと感じましたら、いつでもお気軽にご相談ください。
2013年10月24日
ホームページをリニューアルしました。
2013年4月2日
三種類のワクチンが公費で接種(無料)できるようになりました。
今年度よりHibワクチン、小児用肺炎球菌ワクチン、子宮頸がんワクチンが定期接種対象となり、公費で接種(無料)できます。詳しくはお電話か品川区のHPをご覧下さい。
2013年4月1日
35~39歳の男・女区民の方を対象にした健康診査を実施(無料)しています。
品川区では平成25年4月より、低年齢化傾向にある高血圧、糖尿病やメタボリックシンドロームなどの生活習慣病の予防のため、40歳から始まる特定健診を前に、35~39歳の男・女区民の方を対象にした健康診査を実施(無料)しています。
当院は、品川区契約医療機関です。どうぞご相談下さい。
対象者は勤務先などで健診を受ける機会のない区民の方で35歳~39歳の方です。内容は問診・血圧測定・血液検査・尿検査です。詳細は品川区HPをご覧下さい。
http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/
menu000012100/hpg000012048.htm
2012年7月18日
品川区胃がんリスク検診(ABC検診)が7月より始まりました。
品川区では年度内に50・55・60・65・70・75歳になる区民の方は受診券をお持ちになれば700円でお受け頂けます。
それ以外の方は自費診療( 4,830円 )でお受けいただくことも可能です。

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〒142-0062
東京都品川区小山4丁目8-1
TEL:03-3784-6131

予約専用電話番号03-3784-5141
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